「ダカッパ」ひかりの水生成器
地球とあなたの健康のために誕生しました。
•ひかりに満ちあふれた水がカラダ中、家中を包みます。
•ひかりあふれる水がカラダも地球も元気にします。
•水道水がカラダにとてもよい、のど越しの良い水に変わります。
•ひかりあふれる水が家庭排水として自然に還へされます。
•水の力がひかりによって倍増し、水の浄化力を高め、汚れを落します。
•洗浄力が高く、洗剤使用量を大幅にカットします。
•洗剤なしで汚れがきれいになります。
•洗剤を使わないとゆすぎの必要もなく、水も光熱費も50%以上、大幅に節約できます。
•水、光熱費の節約を通して地球温暖化防止に貢献します。
•ひかりの水は水道水の塩素を生命にとって必要な塩素イオンに変えます。
•ひかりあふれる水なので風呂場や台所でカビが出にくくなります。
•水にあふれるひかりがレジオネラや大腸菌をコントロールします。
•電気も磁石も使いません。自然な原理で自然な水を作ります。
•「ダカッパ」のひかりは、生命を育む「育成光線」、遠赤外線のひかりです。
•フィルター交換など、メンテナンスの必要がありません。
•10年保証。寿命はそれ以上です。

古代から伝わる“黒焼”の伝統技術を駆使した最新技術
「古きを訪ね、新しきを知る」自然から学び、自然の水を再現するには自然界のチカラ、「理」が必要です。
「ダカッパ」は日本文化に支えられた伝統技術を駆使して作られた、水に生命を育成するひかり=エネルギーを与える機械です。植物を自然の力で育てる技術で太陽や月の光を蓄え、自然の力で育った植物の種子など37種類のオーガニック素材を育て、その穀物を熱を発生しない技術で3ミクロンの粉にします。その粉を炭焼き伝統技術で黒炭にし、できた黒炭を良質の粘土に練りこみ、作陶の技術である陶芸窯で繰返し焼き、仕上がった陶片を使って水処理し、自然の遠赤外線を出すセラミックが作られます。
日本の伝統技術を総合して誕生した「ダカッパ」は炭の持つ温かさが生命を育てるひかりとなって水を癒し、水が元気を取りもどす、日本古来の技術がここに活かされています。エネルギッシュで生命のひかりに満ちた水。地球とあなたのカラダがほしがる水。これが「ダカッパ」の水です。

東洋医学の漢方薬になるオーガニックの植物でできた伝統的な黒焼セラミック。自然の遠赤外線を出す炭の力を最大限に利用しています。
MADE IN JAPAN
▼『da'Kappa 025』について
『da'Kappa』は洗剤やシャンプーなど家庭内の化学物質をできる限りなくし、シンプルで、安心、快適な毎日を過ごしていただくために開発された商品です。
化学物質を水に流さないことによって排水の汚れを少なくし、自然な環境を取りもどすことに貢献することを目的としています。 水に含まれる静電気をなくし、 水の電気的、イオン的バランスを取ることによって、環境に良い微生物の活性や土壌改良をおこなうことを目指しています。
『da'Kappa』の原型は1980年代に福島県二本松市の廣田育三氏よって考案されました。廣田育三氏は『自然環境と人々の健康を取りもどす仕事を水で行いたい』というda'Kappa LLC の「思い」に賛同。バランスの取れた、天然水に近い水を生成する整水器を新たに開発しました。これが『da'Kappa 025』です。
『da'Kappa』は環境貢献だけでなく、私たちの生活をシンプルで便利にする事ができます。肌荒れ、手荒れもし難く、皿洗いや掃除も楽しくでき、洗剤や水、光熱費の節約にも貢献します。あらゆる水使用の場で『da'Kappa 025』は水の力を最大限に引き出します。
『da'Kappa 025』は通常の水道水でご使用いただく場合、メンテナンスは要りません。
『da'Kappa 025』に10年間の保証が付いています。保証の開始日は購入日となります。
どうぞ『da'Kappa』を使って、化学物質の少ないオーガニックでシンプルな生活を始めてください。
▼取り付け
取付けは簡単ですが、必ず水道業者にご依頼ください。
工事には必ず立ち会ってください。
取付け業者用の詳しい取付け説明書は別に用意してあります。
立会いの際、次の点を必ずご確認ください。
水の入り口と出口は正しいか。筒の中に突起物のあるほうが『IN』、水の入り口です。
本体を簡単に取り外せるように取り付けます。引越し等のためです。
地中に設置する場合、メーターボックスやU字溝を使い、その中に設置します。
設置後は5分ほど勢いよく水を流し、接続部分の糊やその臭いを流します。
▼災害時の対応
地震、水害などの災害時後、設置状態の確認をお願いします。水漏れなどしていた場合は業者に修復を依頼してください。
▼飲み水
『da'Kappa』を取り付けるとどの蛇口からも健康に良い飲み水が出てきます。沸かしても、冷やしてもかまいませんが、健康のためには、なま水(沸騰させない。冷やしすぎない。)を飲む事をお勧めします。
飲み水として持ち歩く場合、入れ物はプラスチックを避けます。
お勧めのものはガラス、チタン製またはステンレス製です。
抗菌作用のある入れ物はカビが生えやすい場合があります。
持ち歩くときはできる限り早く使い切ってください。特に水筒類は口を飲み口に直接つける場合が多く、菌が繁殖しやすくなりますので気をつけてください。
貯め水すると水の質が変わることがあります。長時間太陽光にさらすとアオコなどが出てくる事もあります。「ダカッパ」の水は生きた水ですからより一層そのような事がおきます。
▼料理
料理の下ごしらえ
食べ物から毒素を排出する。
野菜は15分以上ダカッパ水に浸して、洗ってください。上に浮いてくる白いもの、下に溜まるものは農薬などです。
肉は厚さによって水に浸す時間が異なります。 挽肉は1~3分ほど。 肉は2~5分ほど。 厚い肉や塊の場合は10から15分ほど浸けます。魚や刺身の柵なども同様にします。 良い塩(例:海水の素)やドクトール パウダー(食材をデトックスする粉、 www.jujubehawaii.com 参照)を少量入れるとより一層薬品類が取れ、美味しさが増します。
お米を研ぐ場合、手早く最初の水を替えるのが美味しくご飯を炊くコツです。
醤油、酢、酒、マヨネーズ、ソース、ドレッシング、牛乳などは買ってきた後入れ物ごと水の中に数分入れて置きます。味がマイルドになります。醤油や酒などは熟成したように感じます。
氷はお湯にしてから製氷皿で造ります。
料理
ダカッパ水を使うと、ご飯を炊くときの水加減が変わりますので注意が必要です。1割ほど水を控えます。
ダカッパ水を使うと麺の茹で時間や煮物の湯で時間が1割程度早くなります。麺などは腰がなくなる場合がありますので注意が必要です。
料理の素材を生かす水ですので、普段より調味材料(生姜とかにんにく、ねぎ、わさびなど)を強く感じることがあります。
このお水は珈琲の強い香りをマイルドにしてしまう事があります。
スープを取ると出汁が出やすくなりますので量の加減が必要です。
煮崩れはし難いのですが、煮物は早く火が通りますので注意が必要です。
洗い物
料理をしながら調理器具の片付けが素早くなります。洗剤を使わないで洗えばゆすぎ時間も短縮。器具に洗剤が残る心配もなくフライパンなど素早く洗えます。
▼台所の片付け
皿や茶碗を洗うときはお湯を流しながら綿の布巾やタオル、植物繊維のスポンジで拭うように洗ってください。ゆすぎは必要ありません。汚れがこびりついたものは一晩湯につけ、一晩置いてから綿布などで洗ってください。
プラスチック製の食器は油汚れが取りにくいです。重曹など環境に負荷の少ない助剤をお使いください。
換気扇のような油汚れの激しいものはダカッパ水を温めた湯を張った桶などの入れ物に入れた上で、翌朝ペーパータオルやウエスで拭い洗いしてください。(ダカッパ酵素クリーナーもあります。)
シンクやシンク内のごみ籠はダカッパ水のみとタワシなどで洗ってください。
汚れたタオルなどは水洗い、汚れのひどいものは煮洗いしてください。
冷蔵庫の汚れは布巾や綿布で水拭きしてください。庫内の消臭はグラスに水を入れて冷蔵庫内に置いてください。
▼風呂・シャワー
カラダを洗う
和紬布や綿、麻、絹のタオルを利用して洗剤を使わず擦り洗いします。皮膚の弱い方やアトピーなど皮膚疾患のある方は軽く拭き洗いします。化学繊維のスポンジや布では汚れがきれいに落ちません。
髪を洗う
和手拭いや綿の薄手のタオル、ハンドタオルなどでぬぐい洗いします。頭皮は指先やゴム等でできたブラシで頭皮をシャワーしながら擦った後、タオルなどで拭き洗いします。
風呂に入る
湯船の中でタオルを使うと、より柔らかい当りでカラダを洗うことができます。ダカッパ水のお風呂は入浴剤を使わなくてもカラダの温まり方の違いが体験でき,お肌もすべすべになります。また、お好みで、入浴剤の代わりに良い塩(海塩でミネラルの多いもの)を一掴み入れても効果的です。
半身浴
半身浴をするときはへそ当りまで温めの湯を張り、良い塩を1%ほど入れて45分から1時間ほど腰湯に浸かります。
必ず飲み水と舐める塩を用意します。上半身にタオルなどをかけ、冷えるのを避けます。
湯が冷たくなったら追い炊きをします。病気の場合は必ず誰かに付き添ってもらいます。
風呂の掃除をする
湯船や浴室の壁を軽く擦り洗いし、シャワーをかけます。届かないところにはシャワーをかけます。カビの予防も同様にします。窓を開けて浴室の湿気を追い出します。
▼洗顔・化粧
ダカッパがインストールされている家では、タオルとお湯だけで洗顔できます。洗顔後は乾いたタオルで拭きます。
化粧落しも同様におこないます。落ち難い化粧品を使った場合は、やけどしない程度の熱いお湯で蒸しタオルを作り、しばらく顔の表面を蒸してから拭き取ります。
歯磨きは水を歯ブラシに付けて水のみで磨きます。
必要に応じて良い塩を使います。
髭剃りはお湯で顔を洗うか蒸しタオル使用後剃刀を使います。髭剃り後は冷たい水で顔を洗い、乾いたタオルで水を拭き取ります。
小さなスプレー容器に水を入れ持ち歩くと化粧直し、食品のシミなどを取るのに便利です。
▼洗濯
基本:
白物と色物は分けて洗います。
お湯を張って洗濯物を12分浸けます。その後5分ほど洗濯機を廻し、脱水します。汚れが気になる場合は、濯ぎを3分ほどします。柔軟剤も入れません。その後脱水します。
染みの部分に洗剤や石鹸を使う場合は汚れた箇所にだけ使い、上述の通り洗濯します。
薄汚れが気になる場合は洗濯網(ポリエステル製)に入れて洗うか、要らないポリエステル繊維と一緒に洗います。(洗濯物の薄汚れはポリエステルに付着します。)
乾燥は日光干しまたは日陰干しします。殺菌したい場合は日光で乾かします。
デリケートな繊維は日陰干しにします。
デリケートな衣服、セーター
デリケートなもの(ランジェリー、刺繍物)を洗う場合、ダカッパ水に12分付け置き後、手で洗濯物を押すようにして洗います。その後乾いたバスタオルなどで洗濯物をくるみ脱水します。 セーターも同様にし、日陰で乾かします。
背広、ジャケット
シミは予め下処理し、背広やジャケットは12分水に浸けた後、手でゆっくり押すように洗います。乾いたバスタオルに包み、脱水します。衣文掛けに吊るし、乾く前に皺になっている場所にスチームをかけます。
漂白
漂白が必要な場合は太陽光で乾かすとかなり白くなります。それ以上に白くしたいときは塩を洗濯機に大匙1杯入れ洗濯後、太陽光で乾かします。
日光を避ける繊維は室内干をします。
乾燥機を使用する場合も柔軟剤などは入れません。
洗濯機
『da'Kappa 025』 の水を使う場合、洗濯機は2槽式やサイドローディングの洗濯機の使い勝手がよいです。
乾燥機
どのようなものでもよいです。電気乾燥機よりガスのほうが早く乾きます。
アイロン
洗濯物が乾ききらないうちにかけます。スチームアイロンが使いやすいです。
▼掃除
トイレ
便器の中はブラシで洗ってください。 便器の外側や床は雑巾で水拭きします。
室内
家の中は埃を取り除いた後、雑巾などで水拭きします。
家具、電気器具は水拭きしないでください。
窓ガラスはダカッパ水をスプレーし、ペーパータオルなどの紙で拭き取ります。
洗車
ダカッパ水をスプレーし、汚れを拭き取っていきます。ワックスが取れることがありますので注意してください。ダッシュボードなども同様に掃除します。
外壁
ダカッパ水と高圧洗浄機を使い、外壁を洗います。側溝も同様に洗います。
ペット
ペットをブラシでシャワーしながら洗いさらに綿布などの植物繊維でシャワーしながら拭い洗いします。
▼庭木・菜園
ダカッパ水に変わった後、植物が元気になります。雨が降った後必ず水をかけます。酸性雨を流し、土壌にも補給します。切花は毎日水を替えます。
▼農業・食品工業などへの応用
個別にお話させていただきますのでご連絡ください。

オーガニック整水器「da'Kappa 025」を使ってよりシンプルでオーガニックな生活をしていただくために、化学製品を極力使わない生活を提案しています。
「da'Kappa 025」を通して出てくる水が洗浄力を持っているため、洗剤などの必要がなくなる場合があるからです。また、綿や麻などの布と da'Kappa の水を併用する事で汚れが落ちる場合がほとんどだからです。
必要なくなる洗剤類
洗濯洗剤 洗濯石鹸 洗濯用柔軟剤 洗濯槽用洗剤 乾燥用ソフトナー ウール用洗剤
台所洗剤 キッチン廻り洗剤 野菜洗い洗剤 電器ポット湯垢落し洗剤 パイプクリーナー 換気扇クリーナー オーブンクリーナー
石鹸 ボディーシャンプー シャンプー リンス ペット用シャンプー 歯磨き粉 化粧落し用石鹸 髭剃り用石鹸フォーム 各種入浴剤 風呂用洗剤 かび落し洗剤・薬品 風呂桶洗剤(湯垢落とし)
トイレ用洗剤 トイレタンク用洗剤 尿石用洗剤
床用洗剤 ガラス用洗剤 洗車用洗剤
*環境に良い石鹸類について
最近は環境に負荷の少ない、または環境を改善する石鹸が市場に出ています。染みに近い洗濯汚れはこうした石鹸類をお使いください。しかしどんなにいい石鹸類でも、使わなくて汚れが落ちるのなら使わないにこしたことはないと考えています。「要らないものは使わない」がシンプル生活です。
ダカッパ・ウォーターで皿を洗ったり床を掃除したり、カラダ・髪を洗ったりする時には必ず天然繊維のタオルをお使いください。化学スポンジや化学繊維のタオルでは汚れが落ちない事があります。弊社では和紬布や植物繊維スポンジ、キッチンペーパー、コットンウエスなどの使用をお勧めしています。ゆすぎは極端に少なくなるか、必要なくなります。
必要なくなる消臭・芳香剤類
玄関用消臭剤 室内消臭剤 冷蔵庫消臭剤 生ごみ用消臭剤 トイレ用芳香剤 ペット用消臭剤 下水用消臭剤
消臭剤の代わりに水を汲み置くだけで、かなりの臭いがなくなります。玄関先にガラス容器に水を入れ、花びらを散らしたり、コップに水を入れて冷蔵庫に置くだけでかなりの消臭効果があります。まずは冷蔵庫でお試しください。炭も消臭効果がありますので合わせて使用することをお勧めします。香りがほしいときは化学芳香剤でない。お花やお香などをお勧めします。
食器類について
食器類はできる限り陶器、ガラス、木、金属などをお使いください。
プラスチックに付いた油汚れは繊維タオルを使っても落ちにくい事があります。
プラスチックまな板に付いたカビは中まで入り込み、落しにくいものです。木をお使いください。


